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陸上競技用語集

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  • アジア選手権
    あじあせんしゅけん

    第1回は、1973年(昭和48年)にフィリピンのマリキナ大会で行なわれた。日本チームは、男子18人、女子12人の総勢30人が参加し、金メダル19個を獲得するなど大活躍だった。その後は、第3回の東京大会が、第2回の韓国・ソウル大会から4年後の1979年(昭和54年)に行なわれたが、その他は原則的に2年に1度、開催されている。2011年(平成23年)には、兵庫県の神戸で第19回大会を開催。東日本大震災からの復旧・復興の最中ということもあり、各国の参加が危ぶまれたが、最終的には45加盟国中40ヵ国が参加。2013年(平成25年)の7月には、インドのプネーで第20回の記念大会が開催された。男子400mハードルの笛木靖宏選手、女子100mハードルの木村文子選手、女子400mハードルの久保倉里美選手、女子走幅跳の桝見咲智子選手が金メダルを獲得している。

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