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陸上競技用語集(あ行)



陸上競技に関する用語(あ行)をご紹介します。

IPC陸上競技世界選手権大会

IPC陸上競技世界選手権大会(アイピーシーリクジョウキョウギセカイセンシュケンタイカイ)

障がいを持つ選手による陸上競技の国際大会。国際パラリンピック委員会によって創設され、1994年(平成6年)にドイツのベルリンで第1回大会が開催された。当初は、4年に1度開催されていたが、2011年(平成23年)の第5回大会以降は、2年に1度の開催となっている。2013年(平成25年)7月16日から28日まで、フランスのリオン市で第6回の大会が開催された。日本からも、日本身体障害者陸上競技連盟の登録選手であり、参加標準記録をクリアしていることなどの選考基準を満たした選手たちが様々な種目にエントリー。3人の選手が参加したマラソンでは、和田伸也選手が銀メダルを獲得するなど活躍を見せた。

アジア競技大会 陸上競技

1951年(昭和26年)にインドのニューデリーで第1回の夏季大会、1986年(昭和61)年に日本の札幌で第1回冬季大会が開催された、国際総合競技大会の陸上競技。1958年(昭和33年)に東京で行なわれた第3回大会は、6年後の1964年(昭和39年)に行なわれた東京オリンピック招致につながったとも言われている。アジア地域の選手たちがしのぎを削る国際総合競技大会で、アジアオリンピック評議会(OCA)が主催する大会だが、第9回大会までは、アジア競技連盟主催で行なわれていた。原則としては4年に一度、開催されている。2010年(平成22年)に行なわれた第16回の広州大会の陸上競技では、100m女子と200m女子で福島千里選手が二冠を達成、男子マラソンの北岡幸浩選手が銀メダルを獲得するなど活躍を果たした。

アジア選手権

第1回は、1973年(昭和48年)にフィリピンのマリキナ大会で行なわれた。日本チームは、男子18人、女子12人の総勢30人が参加し、金メダル19個を獲得するなど大活躍だった。その後は、第3回の東京大会が、第2回の韓国・ソウル大会から4年後の1979年(昭和54年)に行なわれたが、その他は原則的に2年に1度、開催されている。2011年(平成23年)には、兵庫県の神戸で第19回大会を開催。東日本大震災からの復旧・復興の最中ということもあり、各国の参加が危ぶまれたが、最終的には45加盟国中40ヵ国が参加。2013年(平成25年)の7月には、インドのプネーで第20回の記念大会が開催された。男子400mハードルの笛木靖宏選手、女子100mハードルの木村文子選手、女子400mハードルの久保倉里美選手、女子走幅跳の桝見咲智子選手が金メダルを獲得している。

アジアマスターズ陸上競技選手権大会

アジアマスターズ陸上競技選手権大会(アジアマスターズリクジョウキョウギセンシュケンタイカイ)

第18回大会は、2014年(平成26年)9月19日(金)から23日(火・祝)の日程で、岩手県北上市にて、第35回全日本マスターズ陸上競技選手権大会と合わせて開催。日本でのアジアマスターズ陸上競技選手権大会は、1998年(平成10年)の沖縄県以来16年ぶり、2度目。東日本大震災の被害を乗り越えて、東北マスターズ陸上競技連盟6県が力を合わせて準備を行なう。国内外から約3,000人の選手、関係者の来訪が予想されている。参加資格は、大会初日の2014年(平成26年)9月19日を基準に、35歳以上の男女に与えられる。大会初日時点の満年齢により、5歳刻みの年齢クラスを設定。35歳から39歳のM35から、5歳刻みでM100+(100歳以上)のクラスまである。日本人参加者は、アジア選手権大会と全日本選手権大会の両大会に参加する。

アジア陸上競技連盟

アジアにおける陸上競技の団体であり、国際的な陸上競技連盟である。1973年(昭和48年)に第1回のアジア陸上競技選手権大会が行なわれ、その開催中にフィリピンのマニラで第1回総会を開催。アジアのトラックとフィールド選手に対する憲章が制定された。アジア陸上競技連盟の憲章は、1974年(昭和49年)8月29日から31日にローマで開催された国際陸上競技連盟で発表、投票が実施されて正式に承認された。本部はシンガポールにあり、アフガニスタン、バーレーン、カンボジア、中国、台湾、香港、インド、インドネシア、イラン、イラク、日本、ヨルダン、カザフスタン、韓国、北朝鮮、クウェート、ラオス、レバノン、マカオ、マレーシア、モルディブ、モンゴル、ミャンマー、ネパール、ベトナムなど、現在は45の国と地域が加盟している。

アスリート発掘育成プロジェクトクリニック事業

2009年度(平成21年度)から日本陸上競技連盟が実施している普及事業のひとつ。幅広く子供たちに陸上競技に親しんでもらうためのシステム作りの一環として、小学生指導者中央研修会など指導者向けの講習会や、全国的な競技会の開催などと共に充実を図ってきている。第2期となった2012年度(平成24年度)には、全国32会場で競技者発掘育成クリニック事業を展開した。クリニック事業はU-12(12歳以下)、U-15(15歳以下)、U-18(18歳以下)の各年代別に分かれ、北海道、東北、関東、北陸、東海、近畿、中国、四国、九州など、エリアでそれぞれ会場を用意して実施された。また、小学生を対象にしたキッズアスリート・プロジェクトも各エリアで開催されるなど、育成事業の強化が進んでいる。

アスリオン

アスリオン(アスリオン)

日本陸上競技連盟の公式マスコットキャラクター。世代を問わず、競技者や陸上ファンから広く愛され、応援される競技連盟を目指してロゴマークと共に設定した。陸上の王をイメージし、動物の王としてなじみの深いライオンをモチーフにしている。また、ライオンは古来、文様や紋章にも使われるなど、勇気や力の象徴であることから、陸上競技の選手たちが備える強さや勇猛果敢な姿のシンボルとしている。名前はアスリートとライオンに由来していると言われ、着ぐるみのアスリオンは、様々な陸上競技の大会会場に出没している。2013年(平成25年)に行なわれた「スポーツ祭東京2013」のサブイベントのスタート前には、様々なゆるキャラたちと50mレースで競い、熱い戦いを繰り広げた。

アンカー

リレー競技などの最終走者や泳者のことを指す。通常は、チームのエース的存在、最もタイムの速い選手がアンカーを務めることが多い。また、日本陸上連盟のルールブックによれば、メドレーリレーのアンカー、4人×400メートルリレーの第3走者並びにアンカーは「審判員の指示に従い、前走者が第2曲走路入り口を通過した順序で、内側から並んで待機する。その後、待機している走者は、この順序を維持しなくてはならず、バトンを受け取るまで入れ替わることは認められない」と記されている。さらに、「4人×200メートルリレーにおいては、レーンを完全に走行しないならばアンカーは、スタートリストの順番で内側から外側に一列に並ぶ」という注意書きが添えられている。

アンダーハンドパス

リレー競技の際、バトンを渡す方法のひとつ。バトンを受け取る側の次走者は、親指と人指し指で逆V字を作り、次走者に向けて手を伸ばす。その際に気を付けることは、手を上げ過ぎず、45度くらいの角度で腕を伸ばすようにする。バトンを渡す側の前走者は、腕を伸ばし、次走者の掌にバトンを押し込む。バトンをパスするときは、前走者と次走者の手と手が重なるくらいの距離が良いとされている。次走者がバトンの先の方を持ってしまうと、次のバトンパスの際、次の走者がバトンを掴む場所がなくなるため、持ち替えないといけなくなり、時間ロスや落下の危険性が生じてしまう。20メートルあるテイク・オーバー・ゾーンの15メートル程過ぎた辺りでパスできるのが理想的。

10,000m競走

10,000m競走(イチマンメートルキョウソウ)

トラックで行なわれる長距離は、一般的に1周400メートルのトラックで行なわれるため、10,000メートルの場合、25周も走ることになる。長距離でありながら、ゴール間際の追い込みではスピードも要求されるなど、スリリングな陸上競技のひとつとして日本でもおなじみの競技。1,500m以上のレースの場合、一度スタートしたら決められたレーンを走る必要がないため、外側の選手が不利にならないようにスタートラインは曲線になっている。ちなみに、1,000メートルを超えるレースで出場選手が多い場合には、転倒などの事故を防ぐ目的で、2つのグループに分かれた2段階スタートが認められている。現在の世界記録保持者は、エチオピアのケネニサ・ベケレで2005年(平成17年)に記録した26分17秒53。

違反行為

国際陸上競技連盟(IAAF)では、国際競技会に出場するか、支援するすべての参加者に適用される賭博行為、及びその他の腐敗防止違反として、賭博行為、競技結果の操作、贈賄、贈り物、内部情報の悪用、その他の違反という項目を挙げている。これらの行為は、直接あるいは間接的であろうと、すべての場合において違反と規定されている。参加者は、IAAFによる違反行為が示された場合、聴聞や決定にあたり、IAAF倫理規定に則り招集されるIAAF倫理委員会の専管権に従うことや、IAAF倫理委員会の決定に上訴がなされた場合の裁決にあたり、スポーツ仲裁裁判所(CAS)の専管権に従うものとすると定めている。なお、ドーピング防止については別途、防止規則が定められている。

インターバル

ハードル競走において、ハードルとハードルの間のことを「インターバル」と呼ぶ。常に同じ歩数で走れるようにすることがポイント。110メートルハードル競走のインターバルは9メートル14センチ、100メートルハードル競走では8メートル。インターバルの歩数に決まりはないが、同じ足で跳び続けるためには、着地した足は数えないで奇数歩で跳ぶと良い。通常は、5歩だと歩幅が狭くなり窮屈なので3歩でインターバルを走るのが基本とされている。3歩を同じ歩幅にするのは難しく、着地した次の一歩は短くなりがちなのでリズムとしては「タン・タン・タン」ではなく、「タ・ターン・ターン」というイメージで走るのが良い。なお、400メートルハードル競走では、インターバルは通常35メートルに設定されている。

駅伝

駅伝(エキデン)

日本生まれのロードリレーレースで、日本古来の駅制に関する「駅馬伝馬」の言葉に由来すると言われている。「駅馬(えきば/はゆま)」とは、駅ごとに常備された官馬で、駅鈴を持った役人の公用に使われた馬のこと。また「伝馬(てんま)」とは、全国各地に命令を伝える役人の印「伝符」を持った人に用意された馬のこと。現在の競技としてのルーツは、1917年(大正6年)に東海道五十三次を走行した「驛傳徒歩競走」。一人平均20kmの23区間、総距離約514kmをリレーしたレースで、昼夜を徹して足かけ3日間にわたって行なわれた歴史的な大レースだった。このレースは、3年後から始まる「東京箱根間往復駅伝競走大会」が成功する基礎となった。現在では「ekiden」として世界各国で知られる競技になっている。

円盤投

古代から盛んに行なわれた投てき競技のひとつ。古代社会の運動競技の中で、石製または金属製の円盤を使い、力を誇示したのが始まり。紀元前5世紀につくられたとされるミュロン作の「円盤投競技者像」が知られるように、この競技の勝利者へ対する賞賛の気持ちを表す像が数多くつくられた。古代オリンピア競技には、紀元前708年に五種競技のひとつとして登場したと言われている。現在、日本陸上競技連盟(JAAF)では使用する円盤について、競技会で許可され、記録が公認される最小重量として、一般男子で2kg、高校・ジュニアで1.75kg、女子で1kgと定めている。投てきするサークルの内側の直径は、2.50メートル(±5mm)で、縁枠は鉄、スチールあるいは他の適当な材質でつくることなど、細かな規則が定められている。

オーダー

リレー種目において、4人の走者がどういう順番で走るかということを「オーダー」と呼ぶ。日本陸上連盟(JAAF)のルールブックによると、国内の大会ではリレーチームの申込みメンバーは原則として6人以内とし、編成メンバーは、その競技会のリレーまたは他の種目に申込んでいる競技者であれば出場できる。ただし、JAAFの公認競技会では、出場するメンバーの内、少なくとも2人はリレーメンバーとして申込んだ競技者でなくてはいけないという規定がある。最初のラウンドに出場した競技者の内2人以内に限り、その後のラウンドを通じて他の競技者と交代することができる。前のラウンドに出場した競技者が一度、他の競技者と代わり、再び別のラウンドでリレーチームに戻る場合は、新たな交代競技数には加算しない。なお、リレーチームの編成は、各ラウンドの第1組の招集時刻の1時間前までに正式に申告しなければならい。

オーバーハンドパス

オーバーハンドパス(オーバーハンドパス)

リレー競技の際、バトンを渡す方法のひとつ。バトンを受け取る側の次走者は、親指と人指し指で逆V字を作り、腕を伸ばして掌を走ってくる前走者に向かって開いて待つ。バトンを渡す側の前の走者は、逆V字の手の中にまっすぐバトンを押し込むようにして渡す。このときの注意点としては、「オーバーハンドパス」という呼称から、つい上から下に下ろすイメージを抱きがちだが、前走者はバトンを上から渡すと失敗したときに修正ができないので、バトンはまっすぐ押しつけるようなイメージで渡すのが良い。この方法だと、2人の距離が少々離れてしまっても、しっかりと渡すことができる。また、受け取る側の次走者は、必ず親指を開いておくようにすることが大切。

追い風参考

短距離や跳躍系の種目において、追い風の状況で競技を行なうと、本来の力以上に加速できる可能性が高く、記録の公平性が失われる可能性がある。その不公平性を防ぐために、追い風が2メートルを超えるコンディションの下で競技が行なわれた場合の記録は参考記録となり、正式な記録とは認められない。記録表や表示板などでは、追い風を「+」、向かい風を「-」で表記。細かい規定は大会ごとに定められているが、国際大会ではすべての風速計は国際陸上競技連盟(IAAF)によって検定されたものを用い、風速計の精度は各国の政府計量機関公認の組織によって認定されることが定められている。風速を計測する時間は、スターターの信号器の発射から、100メートルでは10秒間、200メートルの場合は先頭の走者が直走路に入ったときから10秒間計る。

オフィシャルスポンサー

スポーツビジネスにおいて、権利を独占的に活用できる公式スポンサーのこと。日本陸上競技連盟(JAAF)のオフィシャルスポンサーは、ドリンクの大塚製薬株式会社、エアラインの日本航空株式会社、陸上競技用器具及びトレーニング器具の株式会社ニシ・スポーツ、イベントの企画や運営、設営、警備などの株式会社セレスポ。オフィシャルパートナーとしては、日本代表チームのオフィシャルウエアを手掛けるアシックスジャパン株式会社、オフィシャルサプライヤーとしてはテーピングテープの日東メディカル株式会社、コンディショニング機器の伊藤超短波株式会社が名を連ねている。また、世界大会ではTDK株式会社が世界陸上選手権大会のオフィシャルパートナーとして、1983年(昭和58年)から2019年までの長期契約を締結、キャノン株式会社は2013年(平成25年)から2016年までの国際陸上競技連盟(IAAF)主催の陸上競技選手権計15大会でオフィシャルパートナーとして協賛するなど、日本企業も名を連ねている。

オリンピック育成競技者

オリンピック育成競技者(オリンピックイクセイキョウギシャ)

これまで「ジュニア強化指定選手」という名称で強化にあたっていた19歳以下の若手競技者の育成について、より早い段階からオリンピックをはじめとする国際大会などを意識させるため「オリンピック育成競技者」と改称。2020年の東京オリンピックにおけるメダルの獲得、及び入賞できる競技者の発掘と育成を柱に強化育成を推進している。その一環として、オリンピック育成競技者を選定し、将来的に日本代表選手として活躍するための態度や技術を指導する。2013年(平成25年)には「オリンピック育成競技者女子長距離研修合宿」が宮崎県で行なわれ、日本陸上競技連盟(JAAF)が推薦する高校生競技者やその指導者たちが集まり、8月4日から7日の期間中、合宿が行なわれた。

オリンピック入賞歴

日本の陸上競技選手として、オリンピックで初めてのメダルをもたらしたのは、「第9回アムステルダム大会」の男子三段跳に参加した織田幹雄選手の金メダル、女子800メートル競走に参加した人見絹枝選手。その後の「第10回ロサンゼルス大会」では計4個、「第11回ベルリン大会」では計7個のメダルを獲得するなど、日本人が活躍を見せた。その後、第二次世界大戦を経て、戦後の日本陸上競技は低迷期を迎える。「第15回ヘルシンキ大会」、「第16回メルボルン大会」はメダル0個。自国開催となった「第18回東京大会」でも、男子マラソンの円谷幸吉選手の銅メダル1個にとどまった。近年では、「第28回アテネ大会」で男子ハンマー投の室伏広治選手と女子マラソンの野口みずき選手が金メダルを獲得、男子4×100メートルリレーで朝原宣治選手らが4位入賞を果たすなど、日本選手の活躍ぶりが目立った。

オリンピック陸上競技

オリンピックでは、投てきや跳躍などのフィールド競技、短距離走やハードル競走などのトラック競技、マラソンや競歩など様々な陸上競技が開催される。オリンピックに日本人の陸上競技者が初めて参加したのは1912年(大正1年)、スウェーデンで開催された「第5回ストックホルム大会」。三島弥彦、金栗四三の2選手が参加した。その後、1928年(昭和3年)の「第9回アムステルダム大会」では、三段跳で織田幹雄選手が15メートル21センチメートルを飛び、日本選手としては初の金メダルを獲得、さらに同じ大会では女子800mに参加した人見絹枝選手が銀メダルを獲得した。2012年(平成24年)の「第30回ロンドン大会」では、47種目の陸上競技が実施され、男子ハンマー投の室伏広治選手が銅メダルを獲得した。

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